上野VapeMania をおすすめするワケ

新宿から上野に移転したVapemaniaさんで、レアなCBD ワックスを店頭購入できます。

他にもCBDリキッドやオイル、Vapeパーツなど一通り揃っていて、なんでも試飲(試し吸い)できるそう。オススメするワケを簡単にまとめてみました。

価格:8,640円(内税)
送料:無料
ポイント:640円分(変動あり)

➡️【CBDワックス】 NATUuR CBD99% SHATTER WITH TERPENES 500MG スーパーレモンヘイズ

実際にどんな感じなのか、店頭で試し吸いできる

初めてであれば、まずはどんな感じなのか知っておきたいですよね。

VapeManiaは店頭で試せる数少ないVapeショップなんですね。

実際に行かれる方は、予約してからの方がスムーズです。

わからないことは何でも相談できる

CBDワックスにあった機器で美味しくスムーズに楽しめます。ちょっとした工夫でもっといい時間を過ごせるなら、そっちの方がいいですから。しっかり準備することは、ワックスユーザーにとって大事なことです。

Vapeデバイスで悩まない

CBDワックスやシャッター状のタイプは、普段のリキッド用ヴェポライザーで使うことができます。とにかく選ぶの面倒だから、という方もJust Fog 以上のスペックで間違いないでしょう。名機「フォグ・ワン」「Minifit」などセットで販売しています。

人気のVape・Just Fog「フォグワン」を徹底レビュー

あとはワックス専用のベイプもこの際手に入れておいてもいいと思います。熱したコイルで気化させる方法で、アリステックならパウダーも使えるので便利ですよ^^

多くのレビューを参考にできる

レビューを書くとポイント率がアップするキャンペーンやってます。やはり書く方も多い!CBDリキッドはまだ全体から見ればマイナーで、ネットで見られるレビューは少ないです。

購入前にしっかりレビューを確認できれば、使用感をイメージしやすいですから。Vapemaniaの商品レビューはかなりオススメですね。

店舗はもちろん、通販も安い

店頭で試飲させてもらえるVapemaniaさん!間違いなくレアでいつもお世話になっています。

CBD ワックスもおそらくさせてもらえるはずです。とにかく早く安く手にいれたい!という方は、通販利用もアリだと思います。送料無料で最大20%ポイントバックです。

ワックス「NATUuR CBD SHATTER 500mg」は在庫切れになりやすいので、確実に手に入れておくなら通販がベストです。

フレーバー付きのシャッター・・・。これまでのワックスと比較しても最高峰クラス・・・。

濃度99%で高濃度テルペン配合で、これまでパウダーやリキッドを試しても満足できなかった・・・という方向け。

いつものリキッドに足したり、そのまま吸ったり、PGと混ぜて完全のオリジナル自作リキッドを作ったりできます。

いい時間の一服にいかがでしょうか?

>>CBD ワックスの通販はコチラから

CBDワックスって一体どんなもの?

CBDリキッドより、高濃度のCBDを摂取できるのがCBDワックスです。CBDワックスは、一般的なオイルと異なる抽出方法で作られ、テルペンやフラボノイドの補助成分が多く含まれているCBD濃縮物になります。固形ワックス「シャッター状」なので、電子タバコのように吸引します。オイルと混ぜても使えます。吸引する際は、リキッド用でも使用できますが、専用のヴェポライザーであれば、CBDパウダーでも使用することができます。

CBDワックスとは?

オイルやリキッドに比べて、コストパフォーマンスが高いこともメリットですね。

記事:1瓶で何日間くらい持つか計算!コスパはイイ?

CBDリキッドでは満足できない、より高濃度のCBDを摂取したい方に向いていますね。

ナチュール社のCBDワックスであれば純度99%で高テルペン濃度になっていますので、より濃度の高い煙を吸引することができるようになりました。

ただし、濃度が高くなるほど喉への負担が増える傾向にあるようですので、少しずつ試しながら濃度を増やしたほうがよういでしょう。

1日どれくらい摂るとイイ?

では、CBDワックスの適切な摂取量はどのぐらいになるのでしょう。CBDワックスのブランドでは、同一の基準を持っていません。多量の摂取をすすめるブランドもあれば、少量をすすめるブランドもあります。このように幅があるのは、年齢や体重などの個人差が影響するからだそうです。薬でも、体重によって処方量が変わってきますが、それと同じ理由です。

最初は、少量から始め、徐々に増やしながら自分に合った摂取量を確認しましょう。

また、1日2回20〜25mgずつという摂取量を目安としているメーカーが多い感じです。

ワックスの量だけでなく濃縮率によって、CBDの量が変わってきますので注意してください。

安全性が高く過剰摂取の心配がほとんど無い

CBDは、1日に最大で1500mgの量を慢性的に使用しても安全で耐用性があることが示されているという記述もあります。

しかし実際のところ、ヘンプ製品に関する総合検査研究所であるCannLabs研究所によれば、いまだCBDの致死量は確立されていないということです。

このCBDという成分は、まだ研究段階であるため、どこも明確な答えはまだ持っていないようです。

効果や効能もさまざま言われていますが、保証されているものではありませんで、そのことをよく頭に入れて使用し、もし疑問や何か体に不調があれば、医師に相談することをおすすめします。

悩んでいる人をさらに追い込むようなことはしたくないので、念のためですけど。

きちんと商品の説明書等をよく読み、体重・年齢などの個人差を考えた上で少量から始めることが、安全にCBDワックスを使うことにつながります。

簡単な使い方

固形ワックスは扱いやすい!ベタベタしてた従来のタイプもいいけど、日常的に使っていくなら一番ラクですね。シンプルに煙を楽しむなら、いつものリキッドにプラスする方法がイチバンかな、と思ってます。CBD(カンナビノイド)を気軽に摂る方法としては、ベストだと思います。

気化させた煙のフレーバーも楽しめます。

ダブ・ダブリングで喫煙できますが・・・

使い方・喫煙方法「ダブ・ダビング」とは?

ちょっとハードルが高いなぁ〜という方は小型の電子タバコ(ヴェポライザー・Vape)もあります。

専用のVape・ヴェポライザーでそのまま吸う方法もありますが、当サイトではリキッドに混ぜて吸う方法をおすすめしています。簡単ですからね↓

ワックスで自作CBDリキッド|ファーマヘンプ・プレミアムブラック

CBDワックスをリキッドやPGに混ぜる

リキッドやPGに溶かす方法もあります。

私が普段使っている「リキッド用Vape」で使える簡単な方法は、フルスペクトラム仕様のプレミアム・ブラックに混ぜて使うとより健康維持に役立てますよ。

結晶のようなワックスをリキッドに溶かして使います。プレミアムブラック以外のベース・リキッドでも基本的になんでも大丈夫だと思いますよ。

でも、体験的に何かとフルスペクトラム仕様が間違いないでしょう。

まずは溶けやすいこと。親和性が高いからこそフルスペと相性がイイ感じがします。

フルスペクトラム CBDとは?

私はいつもPharmaHemp(ファーマヘンプ)のP.B. にミックスさせています。

リキッドを使わず、プロピレングリコール・PGで作る方法もあります。

味を「のせる」ためのPGに混ぜる方法で、他にも成分が結晶化してしまった時にも使えます。

結晶が溶けきらない冬場にも使えますね^^

個人的にはPGだけでは物足りないので、リキッドも多少混ぜて使っています。

吸い方・使い方まとめ

CBDリキッドに混ぜる。もし溶けきらない場合はPGを足す。こんな使い方がオススメです。

パウダー状やベタベタワックスより扱いやすい。ちゃんとテルペンも入っているので、スーパーレモンヘイズの香りもイイ感じです。

ちなみにレモンヘイズフレーバーはリキッドのハーモニー社から出ています。

ナチュール CBDワックスを実際に使ってみた感じ

パウダーと使い方はほとんど同じですが、CBDワックスは濃い煙を楽しみたい方向けだと思います。

ピュアなCBDと高濃度テルペンのベイパー(蒸気)は最高です。スーパーレモンヘイズフレーバー味ってだけあって、ほのかなレモンの香り。

では早速。

1gで990mgの高濃度なので、まずはほんの少しから始めてましょう。パキンと割れて破片が飛ばないように気をつけます。コンパクト好きなので、いつもはジャストフォグ・シリーズを使います。

ファーマヘンプのプレミアムブラックに混ぜて・・・。

パチパチ・・・シュコー!!

できるだけ濃くした割には、軽い煙。そのまま油断して吸いまくると・・・

気がつくと、まったり。

濃い煙で吸いやすいため、リキッドのようにパフパフしすぎるともったいないです。

できるだけしっかり肺にためてじっくり楽しむ使い方が合っていますね!

不足しがちな『カンナビノイド』を摂っておくメリット

他のCBD製品と比較してみる

この記事でご紹介している固形ワックス以外にも、形や目的の違う製品があります。

今のところおよそ5種類に分けることができます。

1. CBDリキッド

同じ喫煙タイプのリキッドとはどう違うのでしょうか。大きな違いは「1吸いあたりの量」です。

リキッドはPGやVGに溶かして煙の量を楽しむものですが、1吸いあたりの量は少ないです。

CBD量は、ワックスが1瓶で990mg、リキッドは500〜1000mgなので、まるまる1瓶で比較すると同じ量になります。ベイパーの量を楽しみたい方はCBDリキッドを選ぶとイイかもです。

ひと吸いあたりの量を重視して、 煙の量を少なく、サクッといきたい時はCBDワックスを使うのがベストでしょう。

2. CBDパウダー

パウダーと比較しても、違いは「テルペン」が配合されているかどうかの違いです。

パウダーはCBDだけの粉末状(またはクリスタル)で、シンプルに99%の高純度を楽しめます。

吸い心地を重視される方はパウダーの方がイイかもしれませんが、ワックスも軽い煙なのでほとんど変わりない感じがします。

3. CBDオイル

知っている方も多いと思いますが、輸入され始めた当初は、経口摂取がメインでした。

濃度の幅が広く、ワックスやメディカル系と比べてもライトな使い心地です。

フルスペクトラム仕様が多く、価格も安定しているので、1つあれば便利ですよ。

4. メディカルグレード

20〜70%の高濃度で、全容量が多いため価格設定は高くなります。

薬機法の関係で、メディカルグレードと呼んでいいのか正直わかりませんが、欧米では医療にも使われ始めているのでそう呼ばれています。

CBD製品を必要とする人でも、特に高濃度を継続させなければならない人が使うものです。

震災の備えに1つ持っておくと便利かもしれません。

かくいう私も、地震で長期間停電してしまった時はお世話になりました。

他にも海外へ飛行機に乗る場合とか、歯医者の前とか、そういう使い方をしている方がいらっしゃいました。

5. エッセンシャルオイル

テルペン配合のオイルを鼻から吸う「エッセンシャル系」もあります。

まだ試したことがありませんが、蓋を開けて吸うだけで成分を摂取できるタイプになっています。

今のところファーマヘンプ社で取り扱っています。

乾燥している冬の加湿器や、アロマキャンドルで使うのもアリでしょう。

CBDワックスを販売している店舗を一挙公開!

2018年9月の時点で、国内で通販できる店舗は限られています。

特にCBD製品は税関のチェックが入るため、一度在庫切れになるとしばらく手に入らない状態になります。手に入れておきたい方は、お早めにどうぞ!

楽天ショップでも取り扱いはありますが、Vapeデバイスの購入もできますし、溶かすためのPGとスプーンが特典で付いてくる「VapeMania」さんがオススメ。

送料無料、ポイントバック、限定特典を考えると、VapaManiaが結果的に激安価格ですね。

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